2010年9月15日水曜日

この発想はなかった・・・

バンナムがすごいゲームを出すようです。

バンダイナムコ、PSP「AKB1/48 アイドルと恋したら…」
47人のメンバーをフッて、真の“推しメン”を決める!!

いや、この発想はなかったわ・・・
キャラの中の人、外の人と言う以前に中の人をそのまま出演させてしまうとは・・・
これは斬新だわ。
つーかコロンブスの卵的発想だな。

これで、ゲーム内でのま○こ公開と、ゲーム内での実績が
実際のアイドルのま○こ公開につながるシステムを構築すれば
最強ゲーじゃないすか・・・・
まーAKBそのものの好き嫌いは別としてね。

アイマスも負けてられんでしょ?
つーか同じバンナム社内で、本来ならアイマス製作チームが先に手がけるべき発想じゃないの?
アイマス制作陣に猛省を促したい!

(まぁ、もちろんアイマスのように中の人をキャラ化することによって、
実際の中の人と離れて実験的環境下での挙動を楽しめるという側面も当然あるので、
必ずしもアイマスのシステムが劣ってるっていうことにはならないですけどね)

とにかく、実際のま○こ公開でくれぐれも遅れを取ることのないように努力していただきたい!

2010年8月5日木曜日

アイドルマスターアーケード版 最後の聖戦

今月をもって稼動停止となるアイドルマスターアーケード版ですが、
http://ameblo.jp/project-imas/entry-10610053600.html
に、恩返し施策が発表されています。

●恩返しその3:オンライン対戦イベント開催
オンラインサービス最終日の8月31日、
今井麻美さんと、若林直美さんが、プレイヤーとして、
全国のプロデューサーさんと対戦を行う
オンラインイベントを開催する予定です。
その際、ネット生中継で、その対戦の模様も、
全国のプレイヤーさんにお伝えしたいと思います。
詳細は決定次第、またこのブログで掲載いたします。


これ、すごいですよね?
今まで一部の有志によってGT祭のようなものが企画されていたことはありましたが、
公式が中の人まで動員して祭を行い、しかもその模様を生中継するのは
かつてなかった斬新企画です。

情熱あふれるアケPのみなさん、もう何も言わなくてもわかりますよね?
http://mancostars.blogspot.com/2008/07/3rd-anniversary-live.html
で述べているアイマス改革試案をいまさら持ち出すまでもないかと思いますが、
アイマスの最終目標は中の人のま○こ公開であると考えています。

5年の長きにわたり存続したアケマスの最後を彩るこのビッグ企画、
これこそがアケマス最後にして最大のま○こ公開のチャンスなのです!

みなさん、当日は是非、
「ま○こ公開きぼん」「中の人ま○こ公開」「ま○こ公開万歳!」
「祝脱衣アイマス祭」「ミンゴスま○こぅ」「負けたら脱衣よろ」
などの名前をつけたユニットを大量投入し、世界に向けて発信される
生放送においてワンツーフィニッシュを飾り、中の人たちに直接アピールしましょう!

これこそバンナム公式が用意してくれたProject Im@sの集大成となるべき
アケマス栄光の花道に違いない、いや、そうせねばなりません!

全国的にアイマスの稼働台数自体が著しく減ってしまっているのが現状です。
アイマスの最終目標であるべき中の人のま○こ公開が実現できるか否かは、
限られた筐体のうち何割をま○こ公開ユニットが占めることが出来るかにかかっているのです!
皆さんの協力が不可欠です。
アケマス最高のフィナーレを飾るため、是非とも皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます!

2010年7月23日金曜日

今井麻美4thシングル「Shangri-la」発売

と、いうわけで、品不足もささやかれる中、CD(初回限定版DVDつき)購入してきました。

うん。この曲はなかなかいいですね。
イメージがわいてくる感じがあって。

というか、最初の方に出てくる「分子記号」ってどんなのかなと思ったときに、
ぱっとCO(一酸化炭素)かなと思って、
それ以降CO中毒のイメージが頭から離れないんですよね。
なんとなくピンクな感じといい、ARTERY VEINな感じといい、
ロウソクが燃えている感じといい(笑)

相変わらずま○こは公開されなかったし、
品切れを起こすなんて1st シングル発売の時の経験が全く生かされてない、
と思うのだが、今回ばかりはよしとすべきなのかもしれない。
不完全燃焼な感じが。

私の中でCOのCがミンゴスちゃんで、Oが我々ってイメージなんだけど、
CO2じゃないところがいいので。
ま○こにち○こが刺さるところを見ても萎えるばかりなので、
出来ればま○こが一人怪しくくぱぁと開く感じでこれからも頑張ってほしいと思いました。

2010年7月12日月曜日

権力の横暴には断固反対する!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100712-00000135-jij-soci
「ワンピース」声優逮捕=ブログに入れ墨全裸写真―わいせつ図画陳列容疑で警視庁
7月12日18時33分配信 時事通信
 インターネットのブログに自分の全裸写真を掲載したとして、警視庁保安課と千住署は12日、わいせつ図画陳列容疑で、タレントで飲食店経営いまむらのりお(本名今村清憲)容疑者(56)=東京都新宿区新宿=を逮捕した。
 同課によると、同容疑者は人気アニメ「ワンピース」にエンポリオ・イワンコフ役で出演するなど声優としても活動。全身に入れ墨をしており、容疑を認め、「みんなに見てもらいたかった」と供述しているという。
 逮捕容疑は4月26日から6月17日にかけ、ブログに自分の全裸写真4枚を掲載し、アクセスした都内の男性会社員(37)に閲覧させた疑い。


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声優のありのままの姿が公開されることにより不利益を被る勢力が
警察権力とつながっている可能性がある。
中の人のま○この公開を妨げようとする既得権益者の横暴には断固反対する!

2010年7月5日月曜日

アイマス5周年ライブの感想と今後

全国1000万人のブログ読者およびま○こ公開派の皆様、
お久しぶりです。
長らく更新が滞っておりましてま○こ公開派の皆様には誠に申し訳ない
限りでありますが、
この不況の折、こちらも生活資金、もとい、ま○こ公開活動資金獲得のためだけでも
相当な負担を強いられている現状でございまして、
皆様には何卒ご理解を賜りたく存じます。
本ブログの更新は滞ってもま○こ公開活動の波は、公開派諸氏の
たゆまぬ努力により日々うなりを上げているものと確信いたします。

さて、そのような中行われたアイマス5周年記念2daysライブですが、
万難を排して参加してまいりました。

ライブの感想。ごく簡単に。

・全体的にレベルが上がっているのははっきりと実感。
声もよく出てる。音響のせいかもしれないけど。
・確かに盛り上がったし、楽しかった。
・歴史を追って時系列に並べていて見どころは多い。
盛り上がった直後に聴かせる系の曲が入ることが多くて
やや違和感があるが、それでも空気がしっかりと変わるのが
5年間で培われた信頼感ってところか。
・ま○こ公開は残念ながらなかった。
・ま○こ公開は"It's Show"に合わせてやるのがいいかと思っており、
1日目の直ちゃんの会話を聞いてちょっと期待したんだが残念。
・盛りだくさんな内容なのでやや尻切れトンボな感あり。
アンコールが1回だけとか。
こうなるとま○こ公開の出番なしって感じ。

もちろん一般的な視点として十分満足の行くものだったと思います。
ま○こ公開が実現できなかったけど、今回は事前の公開アピールも
ほとんど出来なかったので、そこに期待するのは土台無理でしょう。


さて、今回アイマス2の制作が発表されるとともに、
ほぼ現765プロのメンバーがそのまま引き続いてキャストされること、
雪歩役のゆりしーことはせしーこと長谷ナンチャラさんが交代することが
発表されました。

まぁ、やむを得ないっちゃぁ、やむを得ないんだろうね・・・
ってのが正直な第一感ですよね。

従来の理想的なアイマスモデルっていう観点では、
アイマスキャラは中の人の忠実な写像(分身)であり、
従ってアイマスキャラの挙動が現実の中の人のシミュレーションである。
そして、だからこそ、各キャラのま○こ公開が中の人のま○こ公開に
つながるのだ、ということになるわけです。

この観点からすると、雪歩はゆりしーの分身なのであって、
中の人だけ入れ替わるって発想はそもそも浮かびようがない。
新しい中の人が雪歩を「演じる」って時点でかなり不自然で歪、
ってことになる。

だから公式が雪歩を生かしつつ中の人を変える、ってのは、
各キャラが中の人の分身であるというアイマス観の明確な否定なんですよ。
ここは私としては本来かなりへこむべきところですけどね。

とはいえ、もともとこのモデルにはかなり無理があったのもまた事実です。
端的な例としては、若林さんや平田さんの結婚ですね。
あれは正直、各キャラのま○こ公開の先にある中の人のま○こ公開という目標を、
かなり霞ませてしまうものでした。
現実世界の写像としてのアイマス世界は、その時点で歪んでいたのでしょう。

現実問題としてゆりしー、もとい、はせしーがいろいろな面でフィットしていないのは
明らかでしたから、そう考えると仕方ないのかな、というのはあります。

そもそもの舞台設定がほぼ10代のアイドル、っていう世界ですから、
現実のいろいろな変化を取り込んでゆくには制約の多すぎる設定、
ってことは言えるのかもしれません。
中の人をそのまま写したようなフィットしないキャラに雪歩を変えてゆく、
というのがある意味で正統的なアプローチだったんだと思いますが、
商品としてのアイドルマスターとしてはそんな冒険はできなかったんでしょうね。


さて、次回作アイマス2では、デビュー後半年のトリオのプロデュースというテーマで、
メンバーの「団結」がキーワードなんだそうです。
メンバーの中の一人がリーダーとして設定され、その他のメンバーとの差別化が図られるようです。
現時点では情報が足りないのではっきりしたことはわかりませんが、
恐らくは各メンバー間の関係も描かれ、そこを調整してゆくのがゲーム性の
鍵になるということでしょうか?

残念ながら、中の人そのものから各キャラへの写像関係は曖昧になってしまった。
ところが、アイマスガールズの間には5年間の関係性の蓄積があって、
ラジオその他の媒体で、我々ファンにもある程度関係性の共通理解が出来上がっている。
それをうまくキャラ間の関係性として取り込みつつ新しいアイマス2の世界を構築する、
というアプローチなら、深みのある作品に仕上がるのかもしれません。


とはいえ、ま○こ公開への道っていう意味では少し遠くなったかな?
例えば従来のアイマスなら、「この動画の千早かっこいい! ミンゴスちゃんも見習って
ま○こを公開すべし!」の一言で済んでいたものが、
いちいち情緒的な文脈を踏まえなくてはいけなくなってくるので。

まぁ、実際の作品が出る前からうだうだ考えても仕方ないですし、
きっと新たなるま○こ公開への道が開けてくることでしょう。

ただ、やっぱり現実的な問題としてそんなに時間がたたないうちにま○こ公開
してほしいってのはありますね。
例えば5年後にアイマス2の集大成としての10周年ライブでま○こ公開されてもね・・・
中の人もさることながら私ももう立たなくなってるかもしれません。

恐らくその頃には、もっと生きのよい、ゆとり世代くらいのま○こ厨たちが大量に育っていることと
確信していますが。

というわけで、次の世代を担う若きま○こ公開派、募集中!

2010年2月8日月曜日

twitterはじめました

なんとミンゴスちゃんがtwitterを始めるとのことです。

早速私もフォローすることにしました。
最近twitterの噂ばかりはよくきくので、一応アカウントはおさえてました。
↓(私のツイッター)

もともとま○こというアナログ情報が140文字レベルの文章で
描写できるとは思えませんし、
断片的な情報が伝わることによりミスリードを誘発する可能性もありそうなので、
どうもシステムが好きになれないのですがまぁ仕方がありません。
だいたいたまに誰かのtwitterを見ても@とかRTとか書いてあって
意味わかんねーっつの。
誰かに返信してるっぽいんだが、元記事が書かれてなかったりして
何言ってんだかさっぱりわからんし。
2chの方がよっぽどクリアカットだと思うのはオレだけか?
まぁ、無料のサービスなので文句言っても仕方ないので、
ミンゴスちゃんを見るためにアカウントは使いますが。
逆にミンゴスちゃんにメッセージを届ける手段はあるのかこれは?
やはり2chの方がよっぽどましな気がしています。
誰か効果的な使い方があったら教えてください。

2009年12月31日木曜日

1年を簡単に振り返る

さて、日本に政権交代の嵐が吹き荒れた2009年もまもなく終わりを告げようとしています。
ごくごく簡単にではありますが、この1年を振り返っておきたいと思います。

一言でいうならば、個人的な活動としては、「停滞」
この一言に尽きます。
5月に青天の霹靂とも言える発表があり、これはま○こ公開の針を
逆に進めるかとも思える暴挙でした。
以後、様々な仮説からま○こ公開の妥当性を評価する試みに終始しておりました。
しかし今年を見送るに当たり、未だま○こ公開を強力にサポートする決定的な
論拠は得られていないのが現状です。
そして実際にも、少なくとも中の人のま○こが公開されたという情報は耳にしていません。

これは一つにはコンテンツの商業的な普及に伴い先鋭的な試みを行う余地が
減ってきたのではないかという可能性を考えてはいます。
しかし正直に申し上げて、この点についてすら私自身十分な検証が行えていないのが実情です。
もちろん中の人の活動が次第に多岐にわたるようになってきたため、
すべてをフォローするのが極めて難しくなってきていることがあるかとは思いますが、
むしろ私自身の時間が雑事によって次第に圧迫されてきていることが最大の原因です。

つい先日行われたTHE IDOLM@STER 2009 H@ppy Christm@s P@rty!!
参加しましたが、7月の大阪ライブ同様、ある意味安心感を感じさせるものでした。
単純にあれだけ盛り上がれたのは素晴らしかった。
そして、5年、10年と心地よい世界が続く可能性が提示されたことがそ安心感の所以かもしれません。
ただ一方で、その時間の経過の中で中の人のま○こはどうなるのだろう?
いやむしろ、私自身はその時間の間、今と同じような環境でフォローすることができるのだろうか。
そんなことを感じずにはいられませんでした。
ま○こ公開の妥当性を残しつつも、実際にはま○こが公開されないとしたら、
それはただの先送りに過ぎないのではないか?
このモラトリアムな感覚が、私自身の置かれているモラトリアムな立場とダブり、
どこかもの悲しげに感じてしまいました。
(自分語りをするのが本ブログの趣旨ではありませんから、
脱線であることは重々承知していますw)

本ブログの更新が滞りがちになり、諸兄のお叱りをお受けすることも多いのですが、
提供されるコンテンツの内容を自ら吟味することなく結論を急ぐのは不本意なのです。
したがって、ま○こ公開につながりうるキーをいくつも見落としている可能性が大きいのです。
この点に関しては猛省が必要であると認めざるを得ません。
ま○こ公開活動は諸コンテンツの順調な発展に必要不可欠のものと考えておりますので、
本来私の多忙などといった下らない理由により進展が阻害されるようなことがあってはならないのです。
むしろ私が停滞している間に、多くのより優秀な競争相手により仕事がなされるべき分野です。
このような反省を踏まえ、私も来年は少しでもま○こ公開に貢献すべく微力を尽くそうと
思いを新たにしているところでありますので、
読者諸兄には情報提供等のご協力を心よりお願い申し上げる所存でございます。

次第に拡散しつつある中の人たちの活動では、さらに露出度を高め、
ま○こ公開に明るい希望を感じさせるものも出てきています。
今後とも我々一同力を合わせ、形になるま○こ公開を目指して行きましょう。

それでは皆様、良いお年を!