2010年11月19日金曜日

アイマス2 初回生産限定特典

さて、アイマス2の初回生産限定特典が発表されたようです。
http://www.bandainamcogames.co.jp/cs/list/idolmaster/im2/image/product/img_shokai.jpg

なんと、「765プロ社員証」なるものが付いていて、
これはライブチケット先行予約などに利用できるらしいです。

う~む、そう来たかバンナムwww
まぁ、基本的にはこれはアリだと思うんですけどね。


解雇中、じゃなくて懐古厨みたいにアケ時代の昔の話をしますが、
アケマスも稼動からしばらくして人が減ってきた頃、
行徳のとあるゲーセンで中の人を呼んだイベントがあったんですね。
で、たしか100名限定だったんですがサインがもらえるとかで。
明け方に行ったんですが、何かすでに数百人行列が出来ていて
もうどうしようもないんですよ。
しかも徹夜組と始発組で醜い争いがあったとか。
ゲーセン行ってもアイマスにはあまり人がいなくて鯖もすいてる状況だったので、
正直「なんじゃこりゃ」とエラく萎えた記憶があります。
(信じられないかも知れませんが、当時は私も中の人のま○こよりも
ゲーム本体の方に関心が強かったんですよ)。

で、その後アイマスの1周年ライブが新木場のコーストであったんですが、
これもやたらと混んでて、
私は普通にバースデーでチケット買ったんですが、1600番台とかで、
「何でゲーム上では人が少ないのに、ライブはこんなに人がいるんだ?」
と不思議に思った記憶があります。

要するに多くの消費者にとってゲーム本体はどうでもよくて、
結局アイマスは中の人コンテンツであるということがすでに
明らかになっていたわけですね!

当時すでにアケマスは「バージョンアップがない」とかいろいろ言われていて、
クソゲー扱いされつつあったので、
そんな状況ならゲームのプレイにインセンティブを設けるべきなのではないかと思って、
ゲームでの実績に応じた中の人のま○こ公開がふさわしいのではないかと
考えたわけです。

その意味で今回の初回限定特典というのは、
「ライブを見たければゲームに金落としやがれ!」
と言っているわけですから、アケマス時代に私が考えていたことと
極めて方向性は一致しています。

まぁ、ゲーム内の実績ではなくて、ゲームの購入に対して権利をつけると言うのは、
やや露骨な感じもしますが、結局これがバンナムに最も金が入る方法なんでしょうね。

アケ時代に、センモニユニットを1つ作る影に数万円の投資が必要で、
殿堂ユニットを1つ作る影には数十万単位での投資が必要だった時代を考えれば
(まぁ、もっと上手なプレイヤーはそこまで金かけてなかったでしょうがw)、
ソフト1本買ったら確実に社員証が付いてくるなんてヌルゲーもいいとこですよねwww

アイマスがアケから箱に場を移し、客層が広がって行った過程で感じたことがあります。

グッズが高騰するんですよ!

プラチナアルバムとか、受注生産のCD(My SongでしたっけYour Soungでしたっけ?)とか、
千早の誕生日CDでミンゴスちゃんをフィーチャーしたやつとか・・・
自分自身買うときはさして貴重とも思わずに自分の分だけ確保してたんですが、
後からオクとかでものすごい値段が付いてるんですよね!
これはびっくりしたのと同時にすごい公開、じゃなくて後悔しました。
大量に買っとけばすげー儲かったのに、と。

こういうことがあるので、今回の初回限定版に関しては自分は
少なくとも複数、まぁ最低10個くらいは予約しておこうと思います。
目的は二つ。
確実にチケットを入手して中の人のま○こ公開のチャンスを逃さないようにすることと、
場合によっては複数のチケットを抑えて転売する側に回ることです。

例えば1万円のソフトを10本買っても10万円、
アケで使ってきた資金(軽く7桁は行ってます)を考えれば格安です。
そういう意味では、今回は絶好の投資チャンスなのではないかと考えています!


仮にアイマスが株の銘柄だとすると、TGSの発表後に大暴落してて、
今って相当安くなっているところだと思うんですね。
安いところで買うってのは誰でもわかる基本的なセオリーです。
本当は自分だけで社員証を買い占めたいところなので、
ブログにこういうことは書かないべきなのでしょうが、
逆にあまりに売れなくてもアイマスがポシャってしまったり、
ライブチケットに値が付かなくなったりしてしまうのでジレンマなんですね。
というわけで、ま○こ公開派の皆さんは社員証ゲットに励みましょう。
チケット購入者のうちの、ま○こ公開派の割合が増えることもまた、
中の人のま○こ公開への近道なのです!


ところで、公式HPでは年内の予約を勧めてますが、
私の勝手な読みとしては、年内の予約状況を見て年明けの
ライブの内容をいじってくるんじゃないかと思うんですね。
年内の予約状況があまりよくない場合、
年明けのライブでややサービスして予約を促す方向に行くんじゃないかと。

きっと次回ライブでのま○こ公開はないと思うんですが、
予約状況が悪い場合、ま○こ公開への期待感を持たせる何かが
起こりそうな気がします。
(さしずめ、πチラとかπタッチとかJupiterの乱入ち○こ公開とかですかねぇ?)

なので年内の予約は全体としてはあまり伸びない方がいいかなと思ってるんですが、
こればかりはどうにも出来ませんよね?
どうやったらアイマス界隈の世論を誘導して、こういった展開に持っていけるか、
マーケティングとか選挙とかに詳しい方がいたら朝飯前なのかも知れませんが、
どなたかいいアイデアはありませんか?

2010年9月25日土曜日

アイマスライブにJupiterが出ないのは姑息だ

さて、アイマス2に関しては予想外にネット上の反響も大きく、
全ての流れをフォローすることすらおぼつきません。
昨日はミンゴスちゃんのイベントチケットが先着順で
争奪戦になったらしいですが、到底参戦もままならず
一人寂しくかやの外、といった感じでした。
つーか、平日に参加券とか配るなって前から言っとろーが!
しかし最近は下手すると土日に配られても対応できない
お寒い事態ですがね・・・
(リアル生活がブラックなんですよw)

さて、そんな中、来年1月10日にパシフィコ横浜で開催される
アイマスライブの詳細が発表されました。

えーっと・・・
Jupiterの面々は出ないんですか?
なぜですか?
アイマス2に敵役として鳴り物入りで登場したJupiterが、
発売前の大事なイベントに、どうして不参加なんですか?

私はてっきり出るものだと思ってましたよ・・・

961社長のやらしい笑い声を背景に登場したJupiterどもが
会場のブーイングをものともせずAlice or Guilty(だったっけ?)を
歌い上げ、当然のごとくジャニーズばりに上半身裸になるんだと
思ってましたよ。

そして765プロのアイドルの面々を、
「虚飾に満ちた空疎な偶像どもよ・・・あまりにも哀れ。
中身のないお前らはその衣装なしでは何もできまい!」
などと煽って、脱衣を促すんだろうと思ってましたよ!

さらには、「我々の真の実力を知るがいい!」などと言いながら
下半身も裸になり、
屹立した巨大な肉棒を誇示しつつ、
パシフィコの2階席まで届く特大の白濁アーチを打ち上げるんだと
思ってましたよ!

こうしてJupiterは765プロのアイドルのま○こ公開をいとも簡単に実現させ、
その圧倒的なカリスマ性で我々観衆をもしびれさせ、
中の人のま○こにその場でマグナム発射されることすら
黙って見守るしかないのかとすら危惧してましたよ!

せめてもの反抗に、オレもこれから3ヶ月間禁欲生活を送り、
客席からステージに反撃砲を届けることができるよう力をためようと
決意していたところですらありましたよ!


それなのにどうですか?
何ですかこの脱力感は?
最強の敵であるはずのJupiterが、発売直前の重要な販促も兼ねたライブで
オレらの前に姿も見せず敵前逃亡っすか?
全然説得力ないっすねwww
そんなんで最強の敵とか言われても、へそが茶を沸かしますよw

マジな話、信念を持って敵役を設定してるのであれば、
そのくらいの説得力を持たせる演出はすべきですよ!
バンナムのやってることは実にチグハグで、信念のかけらも感じられません。

現状で765プロの面々だけでライブをやっても、
最も大事なことにお互い触れようにも触れられない感じの、
すごく白々しい雰囲気が漂うと思いますよ。
本当にいいんですか?

問題の先送りとしか思えない制作陣の態度は、
姑息(この言葉の正しい意味は「その場しのぎであること」ですね)としか言えません!
猛省を促したいと思います!
そして次回のライブでは必ず中の人のま○こを公開するよう要求します!

2010年9月21日火曜日

アイマスステーションを聴いた感想

さて、そんなわけで、Jupiterの中の人の出てた
アイマスステーションを聴いたわけですが・・・

ミニドラマを聴いた感じとして、
冬馬ってのはこういうキャラなわけね・・・

これなら、もしかしたらアリかもしれませんよ。

いや、どういうことかって、Jupiterの彼らを
ファンである我々野郎の代弁者として使うってことですよ!

例えば、
「ライブでま○こも公開できないアイドルなんて全然覚悟がねぇなぁ!」
なんて暴言で煽らせておいて、
自分はち○こを公開して警察のお世話になっちゃうような草なぎみたいな
キャラとして登場させればいいわけでしょ?

問題は、ヤツらがイケメソであるが故に感情移入が出来るかっていう点なんですが、
そこに一工夫が必要ですよね。

Pという立場はいわばセクハラが許される立場だったわけですが、
金を払って作品を支えている我々は、金で権力を買う手続きを通じて、
Pに感情移入しやすい土壌があったわけです。
Jupiterどものイケメソな側面が強調される形になると、
こういった感情移入がしにくくなってしまうんですね。

ここはまぁ、黒井社長にお出ましいただいて、
セクハラオヤジ的ダークサイドな面を前面に出していただくんですかねぇ?
で、あくまでJupiterどもは黒井社長の傀儡であるという
捕らえ方が出来るようにしておく。
ここがポイントじゃないですかね?

アイマス2、コケずに中の人のま○こ公開ができるよう、頑張ってください(笑)。

2010年9月19日日曜日

アイマスの弁証法的(?)理解

さて、どうも最近はなかなか疲れてまして、
かつ、私も老化が進んできているのか、
1日2発程度で十分満腹になってしまうありさまです。

そんなわけで、昨日はTGSでアイマスのステージがあり、
アイマス2に向けての新発表があったらしいですが、
最初から参加できるわけもない状態ですっかり忘れてました。

で、後からネットで軽くチェックしてみたんですが、
どうやらかなり悪いニュースだったらしく、
アイマス終了の噂が駆け巡っているようですねw

斜め読みした私の理解では、
・961プロがライバルユニットとしてJupiterという
男性3人組ユニットを売り出す
・それはDSの際の涼のような男の娘ではなく、
中の人も含めて野郎である
ということのようです。
(こういう理解でOKですか?)

私の立場としては当然ですが、
Jupiterのち○こも中の人(野郎)のち○こも見ても
全くうれしくないわけです。
DSの際には私は「三瓶さんが実は男だったら神展開」と書いたわけで、
それと矛盾するかもしれませんが、
まぁ完全な野郎にはオレは興味はない、と言えば十分でしょう。

ですが、この設定、ちょっと考えるとすごく変なんですよ。
だいたい、実世界において男性アイドルが女性アイドルのライバルに
なっている現実なんてありますか?

いや、絶対にないですよ!
例えばAKB48のファンは野郎であり、嵐のファンは女です。
対象とするファン層において明らかな住み分けがなされているわけで、
そもそもライバルとして位置づけようとする発想は普通は湧かない。
だから、この点においてアイマス2は現実世界の写像であろうとする
意図を放棄しているかのように見えるんですね。

しかし、もう一歩進めて考えてみる。
Jupiter(とその中の人)が対象としているであろうファン層を。
まぁ、言わずと知れた腐女子ですよね。

腐女子のウザさは皆さんご存知の通りです。
例えばアニメロでも何でもいいんですが、男の声優と女の声優が一緒に出てくる
イベントを想定してもらえばわかります。
野郎の声優が出てきたとたん、ヤツらうるせぇったらありゃしない。
そんな腐女子に囲まれる席にでもなってしまった時には
全くもって不運を呪うことになるわけです。
間違っても腐女子どものま○こを見たいとか入れたいとか思わない。

で、そんなJupiterどもがアイマスライブにも乗り込んでくる。
するとどうなるか?
腐女子どもがアイマスライブに大挙して押し寄せる可能性があるわけですね。
で、ライブ会場でうるさいのも迷惑ですが、
それ以前にチケットが取れなくなる確率が上がるわけです。

するとあら不思議!
何とゲーム内で765アイドル vs Jupiterという(一見不自然に見える)
対立軸が設定されたのに呼応して、
実世界では従来のアイマスファン vs 腐女子という新たな対立軸が
生まれることになるわけです!

これって考えてみるとなかなかすごいですよね。
人為的にアイマス世界で設定した不自然なライバル関係が、
実世界に反映して3次元化されてしまうわけです。
まさかアイマスのゲーム内で男女のアイドルが入り乱れて乱交状態になったら、
実世界でも我々キモヲタと腐女子が乱交状態になったりするのだろうか?
考えるだにおぞましいですよねwww

実際アイマス制作陣がそこまで狙ってるのかどうかわかりませんが、
(単に腐女子にマーケットを広げようってだけの安易な発想なのかもしれませんが)、
端的に言って、ある組織の団結を強めようという時の常套手段は
外敵を作り出すことなんですよね。
政治家が支持率を上げようとするために戦争を起こそうとするなんてのは
代表的な例でしょう。

アイマスの世界でも、ファンたちは決して一枚岩ではなく、
内部では必ず対立を孕んでいたわけです。

アーケード時代のランカー(スコアタ派)vs非ランカー(対戦派)から始まり、
アケマス派vs箱マス派、箱マス派vsニコマス派、765派vs961派、
ゲーム派vs中の人派、DS否定派vs容認派、
そしてま○こ公開派vs非公開派、などです。

そして、この順番でみるとわかると思いますが、
時間がたつと、かつて対立していた両派が結局は古参としてまとめられ、
次なる対立においては同じ側にくくられることになるんですよね。
(まぁ、最後のま○こ公開派vs非公開派に関しては、
そうなってはいけないと考えていますが)

思想とか哲学には素人の私ですが、
こういうのを考えていくと、高校時代にキーワードだけ覚えた、
「ヘーゲルの弁証法」ってのを思い起こすんですね。

Wikipediaを引くと、ヘーゲルの弁証法ってのはこんな感じのものです。


今回のアイマス2に関する発表は、ファンに相当な打撃を与えているようなので、
もしかしたらこのまま潰れてしまうかもしれません。
でも、もし潰れないで生き延びるとするなら、
恐らくはしばらくの間、「従来の男性ヲタファン vs 腐女子」という対立軸で
アイマスコミュニティの活性が維持され、
次のステージではリアルアイドルがゲームに登場し、
(これについては先日書いたAKB48のゲーム化の件から
容易に予想できますよね?)
「2次元オタ vs 3次元世界の一般人」という対立が
来るはずなんですよ。
そして更なる先には、AV女優などがゲームに登場し、
「ま○こ非公開守旧派 vs ま○こ公開派」という対立が起こることを予想します。

その時までは、とりあえずま○こ公開派は雌伏の時だと思っています。
ですから全国に散らばるま○こ公開派の諸君。
決して観察を怠ることなく力をため、爆発の時を待つことにしようではありませんか!

2010年9月15日水曜日

この発想はなかった・・・

バンナムがすごいゲームを出すようです。

バンダイナムコ、PSP「AKB1/48 アイドルと恋したら…」
47人のメンバーをフッて、真の“推しメン”を決める!!

いや、この発想はなかったわ・・・
キャラの中の人、外の人と言う以前に中の人をそのまま出演させてしまうとは・・・
これは斬新だわ。
つーかコロンブスの卵的発想だな。

これで、ゲーム内でのま○こ公開と、ゲーム内での実績が
実際のアイドルのま○こ公開につながるシステムを構築すれば
最強ゲーじゃないすか・・・・
まーAKBそのものの好き嫌いは別としてね。

アイマスも負けてられんでしょ?
つーか同じバンナム社内で、本来ならアイマス製作チームが先に手がけるべき発想じゃないの?
アイマス制作陣に猛省を促したい!

(まぁ、もちろんアイマスのように中の人をキャラ化することによって、
実際の中の人と離れて実験的環境下での挙動を楽しめるという側面も当然あるので、
必ずしもアイマスのシステムが劣ってるっていうことにはならないですけどね)

とにかく、実際のま○こ公開でくれぐれも遅れを取ることのないように努力していただきたい!

2010年8月5日木曜日

アイドルマスターアーケード版 最後の聖戦

今月をもって稼動停止となるアイドルマスターアーケード版ですが、
http://ameblo.jp/project-imas/entry-10610053600.html
に、恩返し施策が発表されています。

●恩返しその3:オンライン対戦イベント開催
オンラインサービス最終日の8月31日、
今井麻美さんと、若林直美さんが、プレイヤーとして、
全国のプロデューサーさんと対戦を行う
オンラインイベントを開催する予定です。
その際、ネット生中継で、その対戦の模様も、
全国のプレイヤーさんにお伝えしたいと思います。
詳細は決定次第、またこのブログで掲載いたします。


これ、すごいですよね?
今まで一部の有志によってGT祭のようなものが企画されていたことはありましたが、
公式が中の人まで動員して祭を行い、しかもその模様を生中継するのは
かつてなかった斬新企画です。

情熱あふれるアケPのみなさん、もう何も言わなくてもわかりますよね?
http://mancostars.blogspot.com/2008/07/3rd-anniversary-live.html
で述べているアイマス改革試案をいまさら持ち出すまでもないかと思いますが、
アイマスの最終目標は中の人のま○こ公開であると考えています。

5年の長きにわたり存続したアケマスの最後を彩るこのビッグ企画、
これこそがアケマス最後にして最大のま○こ公開のチャンスなのです!

みなさん、当日は是非、
「ま○こ公開きぼん」「中の人ま○こ公開」「ま○こ公開万歳!」
「祝脱衣アイマス祭」「ミンゴスま○こぅ」「負けたら脱衣よろ」
などの名前をつけたユニットを大量投入し、世界に向けて発信される
生放送においてワンツーフィニッシュを飾り、中の人たちに直接アピールしましょう!

これこそバンナム公式が用意してくれたProject Im@sの集大成となるべき
アケマス栄光の花道に違いない、いや、そうせねばなりません!

全国的にアイマスの稼働台数自体が著しく減ってしまっているのが現状です。
アイマスの最終目標であるべき中の人のま○こ公開が実現できるか否かは、
限られた筐体のうち何割をま○こ公開ユニットが占めることが出来るかにかかっているのです!
皆さんの協力が不可欠です。
アケマス最高のフィナーレを飾るため、是非とも皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます!

2010年7月23日金曜日

今井麻美4thシングル「Shangri-la」発売

と、いうわけで、品不足もささやかれる中、CD(初回限定版DVDつき)購入してきました。

うん。この曲はなかなかいいですね。
イメージがわいてくる感じがあって。

というか、最初の方に出てくる「分子記号」ってどんなのかなと思ったときに、
ぱっとCO(一酸化炭素)かなと思って、
それ以降CO中毒のイメージが頭から離れないんですよね。
なんとなくピンクな感じといい、ARTERY VEINな感じといい、
ロウソクが燃えている感じといい(笑)

相変わらずま○こは公開されなかったし、
品切れを起こすなんて1st シングル発売の時の経験が全く生かされてない、
と思うのだが、今回ばかりはよしとすべきなのかもしれない。
不完全燃焼な感じが。

私の中でCOのCがミンゴスちゃんで、Oが我々ってイメージなんだけど、
CO2じゃないところがいいので。
ま○こにち○こが刺さるところを見ても萎えるばかりなので、
出来ればま○こが一人怪しくくぱぁと開く感じでこれからも頑張ってほしいと思いました。

2010年7月12日月曜日

権力の横暴には断固反対する!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100712-00000135-jij-soci
「ワンピース」声優逮捕=ブログに入れ墨全裸写真―わいせつ図画陳列容疑で警視庁
7月12日18時33分配信 時事通信
 インターネットのブログに自分の全裸写真を掲載したとして、警視庁保安課と千住署は12日、わいせつ図画陳列容疑で、タレントで飲食店経営いまむらのりお(本名今村清憲)容疑者(56)=東京都新宿区新宿=を逮捕した。
 同課によると、同容疑者は人気アニメ「ワンピース」にエンポリオ・イワンコフ役で出演するなど声優としても活動。全身に入れ墨をしており、容疑を認め、「みんなに見てもらいたかった」と供述しているという。
 逮捕容疑は4月26日から6月17日にかけ、ブログに自分の全裸写真4枚を掲載し、アクセスした都内の男性会社員(37)に閲覧させた疑い。


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声優のありのままの姿が公開されることにより不利益を被る勢力が
警察権力とつながっている可能性がある。
中の人のま○この公開を妨げようとする既得権益者の横暴には断固反対する!

2010年7月5日月曜日

アイマス5周年ライブの感想と今後

全国1000万人のブログ読者およびま○こ公開派の皆様、
お久しぶりです。
長らく更新が滞っておりましてま○こ公開派の皆様には誠に申し訳ない
限りでありますが、
この不況の折、こちらも生活資金、もとい、ま○こ公開活動資金獲得のためだけでも
相当な負担を強いられている現状でございまして、
皆様には何卒ご理解を賜りたく存じます。
本ブログの更新は滞ってもま○こ公開活動の波は、公開派諸氏の
たゆまぬ努力により日々うなりを上げているものと確信いたします。

さて、そのような中行われたアイマス5周年記念2daysライブですが、
万難を排して参加してまいりました。

ライブの感想。ごく簡単に。

・全体的にレベルが上がっているのははっきりと実感。
声もよく出てる。音響のせいかもしれないけど。
・確かに盛り上がったし、楽しかった。
・歴史を追って時系列に並べていて見どころは多い。
盛り上がった直後に聴かせる系の曲が入ることが多くて
やや違和感があるが、それでも空気がしっかりと変わるのが
5年間で培われた信頼感ってところか。
・ま○こ公開は残念ながらなかった。
・ま○こ公開は"It's Show"に合わせてやるのがいいかと思っており、
1日目の直ちゃんの会話を聞いてちょっと期待したんだが残念。
・盛りだくさんな内容なのでやや尻切れトンボな感あり。
アンコールが1回だけとか。
こうなるとま○こ公開の出番なしって感じ。

もちろん一般的な視点として十分満足の行くものだったと思います。
ま○こ公開が実現できなかったけど、今回は事前の公開アピールも
ほとんど出来なかったので、そこに期待するのは土台無理でしょう。


さて、今回アイマス2の制作が発表されるとともに、
ほぼ現765プロのメンバーがそのまま引き続いてキャストされること、
雪歩役のゆりしーことはせしーこと長谷ナンチャラさんが交代することが
発表されました。

まぁ、やむを得ないっちゃぁ、やむを得ないんだろうね・・・
ってのが正直な第一感ですよね。

従来の理想的なアイマスモデルっていう観点では、
アイマスキャラは中の人の忠実な写像(分身)であり、
従ってアイマスキャラの挙動が現実の中の人のシミュレーションである。
そして、だからこそ、各キャラのま○こ公開が中の人のま○こ公開に
つながるのだ、ということになるわけです。

この観点からすると、雪歩はゆりしーの分身なのであって、
中の人だけ入れ替わるって発想はそもそも浮かびようがない。
新しい中の人が雪歩を「演じる」って時点でかなり不自然で歪、
ってことになる。

だから公式が雪歩を生かしつつ中の人を変える、ってのは、
各キャラが中の人の分身であるというアイマス観の明確な否定なんですよ。
ここは私としては本来かなりへこむべきところですけどね。

とはいえ、もともとこのモデルにはかなり無理があったのもまた事実です。
端的な例としては、若林さんや平田さんの結婚ですね。
あれは正直、各キャラのま○こ公開の先にある中の人のま○こ公開という目標を、
かなり霞ませてしまうものでした。
現実世界の写像としてのアイマス世界は、その時点で歪んでいたのでしょう。

現実問題としてゆりしー、もとい、はせしーがいろいろな面でフィットしていないのは
明らかでしたから、そう考えると仕方ないのかな、というのはあります。

そもそもの舞台設定がほぼ10代のアイドル、っていう世界ですから、
現実のいろいろな変化を取り込んでゆくには制約の多すぎる設定、
ってことは言えるのかもしれません。
中の人をそのまま写したようなフィットしないキャラに雪歩を変えてゆく、
というのがある意味で正統的なアプローチだったんだと思いますが、
商品としてのアイドルマスターとしてはそんな冒険はできなかったんでしょうね。


さて、次回作アイマス2では、デビュー後半年のトリオのプロデュースというテーマで、
メンバーの「団結」がキーワードなんだそうです。
メンバーの中の一人がリーダーとして設定され、その他のメンバーとの差別化が図られるようです。
現時点では情報が足りないのではっきりしたことはわかりませんが、
恐らくは各メンバー間の関係も描かれ、そこを調整してゆくのがゲーム性の
鍵になるということでしょうか?

残念ながら、中の人そのものから各キャラへの写像関係は曖昧になってしまった。
ところが、アイマスガールズの間には5年間の関係性の蓄積があって、
ラジオその他の媒体で、我々ファンにもある程度関係性の共通理解が出来上がっている。
それをうまくキャラ間の関係性として取り込みつつ新しいアイマス2の世界を構築する、
というアプローチなら、深みのある作品に仕上がるのかもしれません。


とはいえ、ま○こ公開への道っていう意味では少し遠くなったかな?
例えば従来のアイマスなら、「この動画の千早かっこいい! ミンゴスちゃんも見習って
ま○こを公開すべし!」の一言で済んでいたものが、
いちいち情緒的な文脈を踏まえなくてはいけなくなってくるので。

まぁ、実際の作品が出る前からうだうだ考えても仕方ないですし、
きっと新たなるま○こ公開への道が開けてくることでしょう。

ただ、やっぱり現実的な問題としてそんなに時間がたたないうちにま○こ公開
してほしいってのはありますね。
例えば5年後にアイマス2の集大成としての10周年ライブでま○こ公開されてもね・・・
中の人もさることながら私ももう立たなくなってるかもしれません。

恐らくその頃には、もっと生きのよい、ゆとり世代くらいのま○こ厨たちが大量に育っていることと
確信していますが。

というわけで、次の世代を担う若きま○こ公開派、募集中!

2010年2月8日月曜日

twitterはじめました

なんとミンゴスちゃんがtwitterを始めるとのことです。

早速私もフォローすることにしました。
最近twitterの噂ばかりはよくきくので、一応アカウントはおさえてました。
↓(私のツイッター)

もともとま○こというアナログ情報が140文字レベルの文章で
描写できるとは思えませんし、
断片的な情報が伝わることによりミスリードを誘発する可能性もありそうなので、
どうもシステムが好きになれないのですがまぁ仕方がありません。
だいたいたまに誰かのtwitterを見ても@とかRTとか書いてあって
意味わかんねーっつの。
誰かに返信してるっぽいんだが、元記事が書かれてなかったりして
何言ってんだかさっぱりわからんし。
2chの方がよっぽどクリアカットだと思うのはオレだけか?
まぁ、無料のサービスなので文句言っても仕方ないので、
ミンゴスちゃんを見るためにアカウントは使いますが。
逆にミンゴスちゃんにメッセージを届ける手段はあるのかこれは?
やはり2chの方がよっぽどましな気がしています。
誰か効果的な使い方があったら教えてください。

2009年12月31日木曜日

1年を簡単に振り返る

さて、日本に政権交代の嵐が吹き荒れた2009年もまもなく終わりを告げようとしています。
ごくごく簡単にではありますが、この1年を振り返っておきたいと思います。

一言でいうならば、個人的な活動としては、「停滞」
この一言に尽きます。
5月に青天の霹靂とも言える発表があり、これはま○こ公開の針を
逆に進めるかとも思える暴挙でした。
以後、様々な仮説からま○こ公開の妥当性を評価する試みに終始しておりました。
しかし今年を見送るに当たり、未だま○こ公開を強力にサポートする決定的な
論拠は得られていないのが現状です。
そして実際にも、少なくとも中の人のま○こが公開されたという情報は耳にしていません。

これは一つにはコンテンツの商業的な普及に伴い先鋭的な試みを行う余地が
減ってきたのではないかという可能性を考えてはいます。
しかし正直に申し上げて、この点についてすら私自身十分な検証が行えていないのが実情です。
もちろん中の人の活動が次第に多岐にわたるようになってきたため、
すべてをフォローするのが極めて難しくなってきていることがあるかとは思いますが、
むしろ私自身の時間が雑事によって次第に圧迫されてきていることが最大の原因です。

つい先日行われたTHE IDOLM@STER 2009 H@ppy Christm@s P@rty!!
参加しましたが、7月の大阪ライブ同様、ある意味安心感を感じさせるものでした。
単純にあれだけ盛り上がれたのは素晴らしかった。
そして、5年、10年と心地よい世界が続く可能性が提示されたことがそ安心感の所以かもしれません。
ただ一方で、その時間の経過の中で中の人のま○こはどうなるのだろう?
いやむしろ、私自身はその時間の間、今と同じような環境でフォローすることができるのだろうか。
そんなことを感じずにはいられませんでした。
ま○こ公開の妥当性を残しつつも、実際にはま○こが公開されないとしたら、
それはただの先送りに過ぎないのではないか?
このモラトリアムな感覚が、私自身の置かれているモラトリアムな立場とダブり、
どこかもの悲しげに感じてしまいました。
(自分語りをするのが本ブログの趣旨ではありませんから、
脱線であることは重々承知していますw)

本ブログの更新が滞りがちになり、諸兄のお叱りをお受けすることも多いのですが、
提供されるコンテンツの内容を自ら吟味することなく結論を急ぐのは不本意なのです。
したがって、ま○こ公開につながりうるキーをいくつも見落としている可能性が大きいのです。
この点に関しては猛省が必要であると認めざるを得ません。
ま○こ公開活動は諸コンテンツの順調な発展に必要不可欠のものと考えておりますので、
本来私の多忙などといった下らない理由により進展が阻害されるようなことがあってはならないのです。
むしろ私が停滞している間に、多くのより優秀な競争相手により仕事がなされるべき分野です。
このような反省を踏まえ、私も来年は少しでもま○こ公開に貢献すべく微力を尽くそうと
思いを新たにしているところでありますので、
読者諸兄には情報提供等のご協力を心よりお願い申し上げる所存でございます。

次第に拡散しつつある中の人たちの活動では、さらに露出度を高め、
ま○こ公開に明るい希望を感じさせるものも出てきています。
今後とも我々一同力を合わせ、形になるま○こ公開を目指して行きましょう。

それでは皆様、良いお年を!

2009年10月20日火曜日

Strawberry~甘くせつない涙~ / Kissing a dream(初回限定盤)



というミンゴスちゃんのCDの発売日だったわけですが、
まさかこんな画像を私がうpすることになるとは夢にも思っていませんでした。

1枚買うごとに抽選券が引けて、当たりが出ればイベントに参加できる仕組みです。

・・・

・・・

はい、18枚買いました(笑)
18枚目でようやく当たりました。
(日頃の行いが悪いせいですかね?
・・・まぁ、行いがいいとは思ってませんがw)

我ながらアホかと思うんですがねw
とりあえず10枚買ったら当たるだろうと、そこまでは買う覚悟でいたんですが・・・
甘すぎたwww
それで、もう複数買い始めたら、ノーチケットで撤退した時点で完全な負けになってしまいますので、
引くに引けないwww
これは竹の子剥ぎにも通じる、ひどい商法ですね。
まぁ引っかかるオレもオレですが・・・
(物事を引きずるので、損切りするのが苦手なんですね)


従来、ゆりしーが12ヶ月連続CDを出し始めた頃から私は、
デビュー初期に大きなアドバルーンを揚げることの重要性を唱えてきました。
特に初回3枚目のCDあたりまでにきっちりとま○こを公開し、
話題を独占することが特に重要であると指摘してきました。

今回はミンゴスちゃんの2枚目のシングルリリースだったわけですが、
1枚目のリリースの際は、しばらく店頭から在庫が消える状態だったわけです。
そのためとりあえずの成功は収めたものの、機械損失も生じ、
話題性という点では今ひとつだった。
従って2枚目の今作では、既存のファン以外を取り込むために、
より大きな売り上げを確保し、認知度を高める必要がある。
と、まあここまではわかります。
なのでファンの立場から言えば、複数枚購入して買い支えること自体はやぶさかではない。

しかし、今回のイベントに関しては、あまりにも設定を厳しくしすぎて、
少しハードルを上げすぎているのではないか。
この点が気になります。

今回私は、チケット入手に当たり、
1,890円×18枚=34,020円を使いました。
(先日、徳島のイベントに行ったんですが、その際の旅費を超えてますねw)
この金額は従来、100人規模のま○こ公開イベントを行うと想定した場合に
基本となるであろうと私が考えていた金額とほぼ同程度です。
これだけ使って手に入れたものとなると、どうしても期待してしまうんですよね。

したがって、もし万が一イベントでま○こが公開されないとすれば、
ミンゴスちゃんに関しては、ま○こ公開を期待すべき中の人とは、
少し別のカテゴリーに移ってしまったと考えるしかなくなるかもしれません。
いわゆるAKB商法とは違い、ま○こ公開という実質が伴っているというところを
ぜひとも示してほしいと思っています。


最後に、中身の感想でも軽く書いておきましょう。
メインの曲自体は、ちょっと平和すぎる感じの曲ですね。
ま○こ公開って感じの雰囲気とは少し違います。
何度も聞いているといい曲だとは思います。
これはこれでアリなのかもしれませんが。
DVDもかなりほんわかとした感じで、ま○こ公開を期待していると
何かうまくかわされてるような印象でした。
2曲目はイントロの部分で壮大な伏線を張ってるような曲調なんですが、
何かそれが消化されないままワーッと盛り上がって終わってしまうような感じです。
あくまでイメージなので音楽的に専門的なことは全くわかりません。
曲と一体化したま○こ公開という意味では、やはり次に期待ということなのかもしれませんね。

2009年8月9日日曜日

ミンゴスちゃんのイベントに

行って来ましたよ!

唐突にま○こ公開を要求するのがためらわれたため、
ミンゴスちゃん相手に全然関係ない話をしてしまいましたorz

大きなチャンスのはずなんだが実際目の前にすると考えばかりが
頭をめぐって厳しいわ・・・

経験値を貯めて出直してきます。。。

2009年7月23日木曜日

THE IDOLM@STER 4th ANNIVERSARY PARTY SPECIAL DREAM TOUR'S!! IN OSAKA

条件は非常に厳しかったのですが
何とかお金と時間を工面して参加することが出来ました。

かなり後ろの糞番だったので正直今回はま○こが公開されても
見えないだろう、とあきらめていました。
でも、今日はかなりみんな頑張ってくれましたね。
私はま○こが見えませんでしたがもしかすると前のほうなら
中の人のま○こが見えた人もいるんじゃないでしょうか?

しかし、アンコールに関してはだんだん趣向を凝らすようになってますねw
そんなに仕切りたいのかい?w
まぁ、今日は初めからま○こコールするつもりはなかったのですが、
まさかそう来るとは笑えました。

今回はま○こ公開なしでも十分感動を味わうことが出来ましたので
よしとしましょう。

移動中なので今日は簡単ですがこんなところで。

2009年7月11日土曜日

ち○こ公開の必要性

今日発表されたアイマスDSの宣伝動画、
アイドルマスター ディアリーステーションなるものを見ました。

なんと、三瓶由布子さん演じる秋月涼は男の娘であることが
明らかになりました。

先日の東京公演での発表のときからうすうす危惧してはいたのですが、
やはり今回のアイマスは従来とは異質なものを目指しているのではないか、
というのが第一感でした。

だって、キャラにち○こが付いているにもかかわらず中の人には
ち○こが付いていない(少なくとも、ということになっている)んですよ!
これが本当だとするなら、キャラは中の人の正確な投影ではない、
そして当然、涼のち○こ公開を三瓶さんは再現することがそもそも出来ない。
こういうことになってしまいますよね?

もし本当にそういうことなのであれば、今後はアイマスのライブやイベントを、
各キャラの具現化されたものとして見ることは不可能ということになります。
まぁ、仮にそうだとしてもあくまで876サイドのみってこともあるかもしれませんがね?
上記の放送自体はそこそこ面白かったので、876に関しては
現実世界の投影としての世界観を捨て去って気軽に見るべきということかも知れませんね。


しかし依然として私は、876プロに関しても現実の投影像となる可能性、
そして876プロのアイドルが中の人により具現化されうる可能性を
完全に捨て去っているわけではありません。

なぜそう考えるかというヒントは、三瓶さんが先日の東京公演を欠席したことです。

仮に先日三瓶さんが出席していたとするなら、公式のイベントにおいて、
男の娘キャラである涼は女性声優三瓶由布子により具現化されたということになり、
アイマスの歴史上著しいキズになりかねないところでした。
しかし先日の公演では欠席により受けるであろう批判、デメリットはわかっているはずなのに
あえて欠席してビデオレターでお茶を濁している。
ここに私はある可能性を感じます。

すなわち、将来的に涼と三瓶さんの性別ギャップは解消されるのではないか、という推測です。
そしてギャップが解消されて初めて、三瓶さんは涼としてイベントに出てくるのではないか、
ということです。

考えられる方法は2通り。
(1) 涼はストーリー内で女として生きることに目覚め、性転換を受ける決心をする。
  そして涼のま○こを作るにあたり三瓶さんのま○こ画像が涼にハメ込まれる。
(2) 実は三瓶さん自身が男であり、涼と同様真実を偽って女として声優活動をしていた。
このたび涼のストーリーを利用したカミングアウトを決意し、ち○こを公開する。

仮に(2)が来るとしたらこれは神展開ですよね!
そしてこういうのこそが(世間的には知りませんが)アイマス的には王道展開ですよ!
是非アイマスにはタブーを恐れない展開を期待したいと思います!

そして、こうなってくると、三瓶由布子さんが実際は男なのか女なのかということが
本当に重要になってきますよね!
誰か三瓶さんをsexした人はいませんか(英和辞典見てもらえばわかると思いますが、
当然、「性別を判定する」と言う意味です)?
もしイベントとかで直接話す機会があるとするなら、私は「ち○こ見せい!」と
言ってみたいと思います。
相手が女性と違ってセクハラと勘違いされたりする恐れも少ないので気が楽ですよね。
皆さんも是非トライしてみてはいかがでしょうか?

2009年6月20日土曜日

痛恨の見落とし~dance mixer~

今日は秋葉でdance mixerなるソフトhttp://dancemixer.jp/index.html
イベントがありミンゴスちゃんがシークレットで出演したようですが、
残念ながらグースカ寝ており、情報を知った頃には既に後の祭でしたorz

日頃の行いが悪いせいでしょうか?

とはいえ、このソフト自体はかなり期待が持てますよね。
キャラでのM字開脚、オナニーポーズ等も出来るとするなら、
ミンゴスちゃんのま○この魅力を最大限に表現する手法を追及する
実験場となりうることでしょう。
そして将来的にはそこで得られた知見に基づいて実際にミンゴスちゃんが
その魅力的な方法でま○こ公開を行う!
技術の発展マンセーですよね!

ゲノムや遺伝子(genotype)(か、それに基づいたタンパク質の発現、
代謝産物の存在パターンくらいのレベルまでは含みますかね?)
に対して改変を加えて知見を得ることによって生体への応用を目指すのが
biotechnologyであるとするなら、
表現形(phenotype)として現れてきた声、視覚イメージ等を分解して
再構成する操作で何らかの知見を得て、
その生体への応用を目指すのは"phenotechnology"とでも言うんですかね?

ボーカロイドは聴覚版の実験場、dance mixerは視覚版の実験場となりうるでしょうね。
あとは嗅覚、触覚、味覚が残っているわけですが、
嗅覚の実験場は比較的簡単に作れそうですよね。

これについてはさっきミンゴスちゃんのスレに書いてしまったのでそれをもう一度
コピペしておくことにしましょう。

461 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/20(土) 17:56:52 ID:x10PXosW0
USBでお香を炊く道具が最近あるじゃん。
中の人のいろいろな穴から出てきたいろんな種類の液体を
サンプリングして、ソフト上の操作からお香を炊いて、
においを出させるような"smell mixer"とかいうソフトを作れば、
もっと色々な表現が可能になるよな。
カートリッジを色々売り出して、いろんな中の人の
血液、汗、鼻水、唾液、涙、痰、母乳、尿、経血、ま○汁
などのセットを詰め込めば手軽にご家庭で、
各キャラに合わせて中の人の匂いを楽しむことが出来るぞ。
まぁ、dance mixerなんて作ってるくらいだから当然こんなのも
企画中なんだろうな。
ミンゴスちゃんのま○こ公開のチャンスが増えてうれしい限りじゃないか!

嗅覚の元になる匂い物質がサンプリング出来ているとするなら
味覚も同様に再構成出来そうな気もしますが、
これは口の中に入るものですから、やっぱり衛生上の問題とか考えると
ちょっとハードルが高いですかね?

触覚に関しては、
・いかに精巧なダッチワイフを作るか
・いろんな場所に触った場合の微妙な反応性をいかにサンプリングできるか
という課題の組み合わせですよね…
これは技術的というよりは根性の問題のような気がする…


で、こういった形で、現実世界に対応する「箱庭世界」というか「感覚世界」の
構成の仕方を各モダリティーに分解した議論を始めると、
アイマスの箱庭世界の構成の仕方はちょっと中途半端というか、
大雑把な印象が出てきちゃいますよね。

ただ、各モダリティーでの箱庭世界を統合する作業というのは絶対必要になるはずなので、
アイマスにはその当時の技術レベルで可能な統合された箱庭世界を形作る
トップランナーとしてこれから進化して行って欲しいですよね。

そしてその箱庭世界で得られた知見を総動員して、
最も洗練されたま○こ公開を実現するリーダーを目指して欲しいものです!

2009年6月11日木曜日

鏡音リン・レンfeat.下田麻美『Prism』

普段はニコニコ関連はアイマスレディオを聴くときくらいしかアクセスしない私ですが
(つーかあまりにも玉石混交でいちいちチェックするのが面倒ってのが一番なんですね)、
これについては触れないわけにはいかないでしょうね。

というわけで鏡音リン・レンfeat.下田麻美『Prism』を買ってきて聴いてみました。
(今日はあさぽんがニコニコに出演して生番組をやってましたが、
ふとももが実に目立つもののその奥は見えませんでしたね)。

ご存じのとおり、声優さんの声を楽器の音としてサンプリングして、
これを元に実際の曲を演奏させることによりあたかも人が歌ってるかのように
奏でさせることの出来るソフト(Vocaloid)のシリーズとして、
あさぽん演じる鏡音リン・レン(リンが女声でレンが男声)があります。
この鏡音リン・レンで作られた名曲を、サンプリング元である
あさぽんが歌うという企画が今回のアルバムのようです。

聴いた感想。
まぁありふれた感想ですが、「本当に色々な声で歌うことができるんですねー」
「大人っぽいシリアスな歌も実にうまく歌うもんですねー」と言うものです。
正直びっくりしましたし、あさぽんの才能はすごいなあと感服しました。

でも、まぁこんなことは恐らく聴いた多くの人が感じることだろうと思うので、
改めてここで強調するまでもないかもしれません。
音楽に造詣の深い方々がもっと言葉を尽くして的確な評価をして下さることでしょう。

私が言いたいのはただ一つ、「アイマスも負けてられんぞ」ってことです。

どうも聞くところによると、ニコニコMADの三大勢力ってのは
東方、ボーカロイド、アイマスの3つということになってるらしいとのこと。
東方ってのは元が同人シューティングゲーらしいですが、正直詳しくない。
キャラの世界で妄想が肥大することにより同人の世界ではかなりの位置を占めるようですが、
私はあまり関心がない(まぁ気分的になじみがないってだけですけど)。
関心がないことに理由は必要ないかと思いますが、あえて理由を挙げるとすれば
のっけから創作物(虚構)で現実世界に対比を見出せないから、ととりあえず言っておきます。

で、それに比べるとボーカロイドとアイマスってのは、
世界を構築する元の実体があるという点で似通ってると思うんですね。

アイマスの場合は大雑把ではありますが3次元上の特徴のある部分が
2次元上でも保持される形で投影がなされてる。
ボーカロイドの場合は2次元のイメージがあくまで後付けっぽいので
(つーか鏡音のイメージはどう考えても亜美真美のパクリだろw)
3次元から2次元への「投影」って感じはしませんが、
どっちかというとパーツごとにバラバラにした上で組み替えてるイメージですかねえ…

どっちにしろ現実世界の一つの「モデル」として仮想世界を作り上げてるっていう点では、
方法の違いこそあれ共通してますよね。

その一方の代表、「ボーカロイド」で、モデル世界で構成されたものが、
現実世界に還元されて再現された。
しかもそれが公式の側から売り出された。

これは極めて注目すべき出来事です。

今まで私は、アイマスの各キャラがま○こを公開した像が少なくとも
公式作品からは得られないと考えていたので、
その要素なしで構成されたニコニコMADなどの世界でも
ま○こは出現し得ないと考えていました。

しかし、モデル世界のもう一方の代表であるボーカロイドが、
実験成果を実在世界の作品として還元した今、
アイマスがこのまま停滞することは許されるのでしょうか?

もう話題になってからだいぶたちますが、アイマスSPでのデバッグモードで
アイドルに自由に様々なポーズを取らせ得ることが判明しましたよね?
ステージの上でアイドルがM@STURB@TIONを行っている様子も
自由自在に表現できると評判でした。

ライバルが少なくとも一定の成果を収めた今、
アイマス側も仮想世界から得られるものを形として残すべきです。

すなわち、仮に各キャラのま○こが公開されていないとしても、
せめてステージ上での各アイドルのM@STURB@TIONを中の人が再現し、
ステージ上で演じるべきだろうと思います。
そして現在のM@STER SPECIALの次のシリーズとして、
THE IDOLM@STER M@STURB@TIONシリーズとして
作品化すべきだろうと思います。


今回のあさぽんのCDを聴いて、とても器用で表現力、順応力ともに
申し分ないと思いました。
あさぽんはボーカロイドのみならずアイマスでも十分に活躍していますから、
モデルを具現化するその能力を、アイマスの世界でも遺憾なく発揮してほしいと
願っています。

2009年6月5日金曜日

今朝の記事の内容に則って

改めて考え直してみると、
MS03と04の響、貴音に対する千早、雪歩の態度って、
確かにアイドルに対する(Pではなく)ファンの願望を代弁しているんですよね。

なので、「アイマスSPは765プロのアイドルのあな○公開、
961プロのアイドルのま○こ公開を志向するバージョンであった」
という仮説が成り立つのかもしれません。
(まぁ、ゲームもしっかりやってこの仮説を確かめないといけない)。

そう考えると、この数ヶ月に関してはま○こ公開への努力を
961プロ側の中の人(とりわけぬーぬー、はらみー)に集中すべきであった。
765プロ側の中の人のま○こ公開はそもそもありえなかった。
という可能性もありますね…

もしかしたら我々はとんでもない間違いを犯していたのかもしれません。
ちょっと風を読めていなかったですよね…

しかし、SPが発売されてほんの数ヶ月、
仮にそういった方針を貫いたとしてもま○こ公開に結びついたかはわからない。
っていうか、発売されてからツアーまでの期間が短すぎますよね。
よく考えたら、SPシリーズだってまだ完結していないんだから…

これがもっとしっかり考える時間があれば、もう少し今回のツアーに臨む
心構えが違っていたような気もします。
今回シリーズが完結もしないうちにツアーやったのは何かしら
大人の事情があったんだろうなぁ…

まぁ、大事なのはこれからでしょう!
DSが発売されるまでの期間はとりあえず今の方針の継続と思われるので、
ま○こ公開の努力をできる限り旧961側に向けること、
DSが発売されてからは状況を見つつ765側のま○こ公開の機会を伺うこと、
でしょうかね。

といっても、こういう方針を実際の行動として表せる機会が限られてるので、
具体的にどのタイミングで何をすればいいんだ、と言われると困るんですが。

もちろん私も日々考えていますが、どなたかいい案はありませんか?
特にぬーぬー、はらみーのファンの方々のご意見をお待ちしています。

ま○こ公開とあな○公開

昨日は結局、例のネタで一発抜いて気持ちよく寝ようと思いましたが、
あな○を公開した花澤香奈ちゃんがいまいちはっきりとイメージできず、
映像とかを漁ってイメージを固めようとしていたら疲れて寝てしまいましたw
戸松さんの方がイメージはしやすいのですが、
何しろただの写真を記事に出すことすら規制が入るらしいですから、
あな○公開の現実味が薄いんですよね。
肖像を規制する売り出し戦略がどんだけ有効なのか実に懐疑的ですが。
まぁ、この点は従来のメンバーにも似た人はいるので、
このことがま○こ公開コンテンツとしてのアイマスにとって
致命的にはならないでしょう。

それはともかく、今のメンバーによるま○こ公開がイメージしやすいのは
やはりそれだけ中の人に慣れているっていう要素はありますよね。
自分は特にアニヲタというわけでもないので、イメージを固めるために
新しい中の人の過去の膨大な出演作をいちいちチェックするのもタルいですし。
アニメなどに詳しい方々はこういった障壁はなさそうですから、
「あな○公開候補としての876の中の人」という位置付けは
より抵抗が少ないのではないかと思います。
是非この辺についてご意見を伺いたいところです。


従来765プロのアイドルに対する視点は、
Pからの身内視点と、ファンからの他人視点が混在していて、
今ひとつ十分には区別されていない面がありました。
それはまぁ制作側の意図的なものだったのかもしれません。

SPでの961プロ出現は、ライバルの出現により765プロのアイドルに対する
身内視点を強調する効果があったように思います。
(これに対しては当時、765プロのアイドルに対する感情が
恋愛から情に変わってしまい、ま○こ公開熱を冷めさせるのではないかという
若干の抵抗感がありました)。
実をいうと私、まだSPをさほどやりこんでいません。
なのでこれが本当にそういう内容なのか、十分検証してないんですね。
なのでこれから遅ればせながらしっかりとやりこまねばならないと
反省しています。

で、これはあくまで推測ですが、視点だけから言うと、
次回作のDSは、876アイドルの視点から見た765アイドルが描かれるはずです。
他人視点から見た765アイドル像の強調は、
場合によっては765アイドルのま○こ公開に対する期待をより高める効果も
あるのかも知れません。


一方の876アイドルですが、こちらに関してはその内容によって、
ま○こ公開とあな○公開の両方の要素がありうるのではないかと思います。
先にも述べたとおり、ま○こ公開への期待感はキャラと中の人とのリンクが前提であり、
あな○公開への期待感は中の人と我々ファン自身とのリンクが前提です。
前者に関しては第一印象としてはかなりのギャップを感じたわけですが、
これからそのギャップをどうやって埋めていってくれるのか、
後者に関しては、中の人自身の資質として、
どれだけ我々ファンの願望を汲み取っていけるかにかかっているでしょう。
どちらかの方法で876アイドルが存在意義を獲得してくれることを願っています。

今回のツアーの「はじめまして~」というテーマが、
新キャラのお披露目であることと同時に、
従来の765プロのキャラに対する恋愛感情を再び呼び起こす、
みたいな意味だったらいいなと思ったんですが、
あんましそういったことはイベントの現場では明確には感じませんでしたけどね…


このようにして考えると、今までの(765プロの)中の人に関しても、
あな○公開を期待しうる要素ってのはありましたよね。
(ミンゴスちゃんとか、あさぽんとか、ですかね?
もっと他の人にそれを感じる方もいるかもしれない)。
どうもま○こ公開に対する期待ばかりに夢中で、こういった要素を
軽視しすぎていたのではないか、と少し反省した次第です。

2009年6月4日木曜日

そういえば

アイマスSP発売前のゲーマガで、
ウメ編集長とミンゴスちゃんがオデ対決していましたよね。
結局劣勢をはね返してミンゴスちゃんが勝利し、
ウメ編集長が「こんなの誰も見たくないだろ~」みたいな愚痴を垂れつつ
罰ゲームをしたってのがありましたね。

前項の記事の方式で行えばこんな間抜けなことにはならずに済むのです!
花澤香奈ちゃんとミンゴスちゃんのアイマスDS対決をやって、
ミンゴスちゃんが負けたらま○こ公開、花澤香奈ちゃんが負けたらあな○公開にすればよいのです!
これならどっちが勝っても我々は十分楽しむことができます。

で、例えば花澤香奈ちゃんが負けたとして、恥ずかしそうに後ろを向いてあな○を公開する。
それをミンゴスちゃんが向こうのほうから見て、
「あ、ま○こ丸見えだよ~!DVD見てるみんなからは見えないだろ~や~い!」
と挑発し、
我々は半分喜びつつも半分シャクな思いで、
「今度はミンゴスちゃんのま○こを公開させてやるぞ~!」
と悔しがるのです!

最高に萌えるじゃないっすか!
ゲーマガさん、是非やってください!
今日はこのネタで一発抜いて、力尽きたらそのまま寝てしまうかもしれません!